『妖怪大戦争』

午前中、仕事でお花見の後、夕方まで時間が空いたので、ネット喫茶でDVDを見る。
花見酒の酔いもあり、日頃の睡眠不足を十分に解消できる作品だった。多分、昔の大映京都の同名作品の方が面白いだろう。いずれビデオを見て比較することにする。

この程度の中身で、2時間は長過ぎる。
特別ゲストのシーンはカットできないので、長くなってしまったのだろう。
「観客迷惑」そのもの。

制作者は、一体どっちを向いて映画を作っているのか。ゲスト出演者なのか、お客さんなのか。

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